2006年10月18日
薪ストーブ体感!オープンハウスのご案内
薪ストーブ体感
オープンハウスのご案内
□□□□■■□□□□
建替え、新築、リホームをお考えのお客様で、薪ストーブの設置を
ご検討中の方へのお知らせです。
『薪ストーブ』のある住宅において実際に体感していただこうと言う
企画を予定しております。
薪ストーブを囲み、使用方法や維持管理の話し…薪調達に関する
苦労話しや薪割りの話など…これから『薪ストーブライフ』をお考え
の方には、きっと参考になる事と思います。
参加ご希望の方はメール又は電話にてお申し込みをお願いします
□□□□■■もちろん参加無料■■□□□□
実施予定 : 11月中旬の土曜又は日曜を予定しております
定 員 : 午前3組・午後3組(申込み先着順と致します)
実施場所 : 愛知県江南市内
2005年08月07日
キッチンから薪ストーブを見る
キッチンに立つとダイニング・フリー
ルームを通してリビングに有る
薪ストーブの様子が伺えます
薪の炎を見ながら食事の仕度
ストーブでの煮込みの管理も
良く分かって安心ですね
薪ストーブが使える冬が今から待ち遠しいですね。
薪ストーブでコトコトと煮込んだシチューかァ・・・美味しそうです!
ダイニングルーム
掘りコタツ式のダイニングです
中々いい雰囲気ですね
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楽しい食事が出来そうです
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友人とのパーティもいいですね
フリールームよりダイニングを望む
フリールームからダイニングを見た
処です。キッチンの様子も分かります
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フリールーム吹抜け
寝室からフリールームを見下ろした
処です。ダイニングの様子が
良く分かりますね
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風の流れを感じる空間です
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フリールーム
テラコッタ貼りのフリールームです
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この部屋の存在が空間に幅を
持たせています
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色んな使い方が楽しめます
システムキッチン
キッチンの様子です
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クリナップで一番下のグレードです
とても そうは思えない存在感です
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雰囲気は良いと思います
吹抜けブリッヂ
2階ホールから主寝室へ繋がる
スノコ状のブリッヂです
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非常に開放感があります
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階段の上り口を見る
リビングルームより階段正面を
見たところです
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左がフリールーム
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右が玄関です
階段室を見上げる
玄関に立ち 階段を見上げた
処です。黄色のササラが目立ちます
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リビングから玄関を望む
リビングルーム
リビングルームです
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薪ストーブの存在感が充分にあります
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玄関吹抜け
建物外観
2005年07月17日
ウッドデッキ&フェンス材の塗装
7月17日
ウッドデッキとフェンスの材料に
シッケンズを1回塗りした
ところです。綺麗な檜材でしたが
外観に合う様色を付けてみました
大工さん…驚くかなァ?怒るかなァ?
テラスのテラコッタタイル工事
7月16日
テラスにテラコッタタイルを張った
ところです。中央のタイル4枚分
の穴は、シンボルツリー用です
手前のコンクリート部分には
総檜のウッドデッキテラスが出来ます
坪庭も準備完了
7月15日
テラスと同時に浴室外部の坪庭の
工事も順調です。ポーチライトを
設置し、ウッドフェンスを施工し
植栽をすれば、風呂の窓から緑が
見える坪庭の完成です
テラス工事
7月15日
今日はテラスのコンクリート打ち
です。ここの所良い天候が続き
順調に外工事が進んでいます
この調子なら、明日は予定通り
テラコッタタイルが張れそうです
郵便ポストの取付け
7月12日
インターネットの通販で購入した
フィンランド製の郵便ポストです
『ペンネ』と言う名前です。国産
では、有りそうで中々無い
デザインですね。無骨さが良い?
2005年07月10日
一冬分の薪
7月9日
取り合えず2パレット分の薪を購入
されました。週末だけの利用なら
足りるかなァ・・・?って量だそうです
毎日の利用なら、この2倍~3倍
一冬使ってみてデータ収集ですね
薪ストーブの設置完了
7月9日
設置が完了しました。素晴らしい
貫禄があります。右の小さな缶は
灰入れ。左の大きな缶は薪入れ
です。手前の赤い物は皮手袋です
薪ストーブ業者さんの指導の元に
ならし焚きが終わったところです。さすがにこの時期のならし焚きは
暑いですねぇ(笑) しかし肌で感じる暖さには独特のものが有ります
薪ストーブのパーツ
7月9日
かなりの重量なのでご覧の様に
分解して搬入し、内部で組立て
ます。写真は分解パーツの一部
です。さすがヨツール!パーツの
一つ一つが良く出来ています
薪ストーブの到着
7月9日
ついに薪ストーブが到着しました
ノルウェ-製のヨツールF400です
シリアルナンバー付きの正規
輸入品、3年間保証付きです
重量170kgのザ!薪ストーブです
2005年07月06日
玄関ポーチ大扉の塗装
7月6日
大扉の内側片面にオランダ製の
塗料。シッケンズのポピーレッドを
塗っています。外側は木肌の色を
生かしたクリアー塗装です
大扉を開けた時に人をビックリ!!
させたくて・・・(笑) なにか面白い事は無いかと考えて内側を赤く塗り
ました。デザインと言うより遊び心に依るところが本音のポーチ扉です
玄関扉の取付け完了
7月6日
オリジナルの木製玄関扉がつき
ました。世界にたった一つのこの家
だけに造られた玄関扉です
既製品のアルミの玄関扉も機能面
などでは良いのですが・・・
これは施主の考え方や好みにもよりますね。家の顔でもありますから
ダイニング掘りごたつテーブル
7月6日
掘りごたつテーブルの脚が長くて
付け直しの為、現在収納状態です
滅多に無いとは思うのですが・・・
いざと言う時には、この様にフラット
な状態にする事が出来ます
薪ストーブのレンガ積み完了
7月5日
薪ストーブの背面にレンガ積みの
耐火壁を造りました。左官やさん
の力作です。当初セルフビルドの
予定でしたが・・・この仕上がりは
とても無理だと感じました・・・(笑)
建具取付けの様子
7月5日
建具取付けの様子です
ハウジングメーカーと違い全て
特注の扉を付けるので、この様に
建具屋さんが製作し現場で
取り付けます。この後塗装屋さんが
自然塗料を塗りに来てくれます。オリジナルな家造りの基本です
玄関ポーチの大扉-2
7月5日
玄関ポーチの大扉を開けた様子です
かなり重厚な感じがします
フロアヒンジを使っているので
90度開いた処でこの様に留ります
明日から塗装に取りかかります
玄関ポーチの大扉-1
7月5日
玄関ポーチの大扉が付きました
幅1.6mx高さ3mの回転扉です
大人が4人がかりで取り付け
ました・・・ご苦労様でした
古知野の家のデザインの目玉です
2005年07月03日
古知野の家・オープンハウス
7月3日
古知野の家のオープンハウスを
開催致します。
7月23(土)、24(日)の2日間を
予定しております。
ご興味のお有りの方は御参加下さい
申し込みはtel052-323-5358 fax052-323-5370
又はe-mail:info@mori-arch.comにてお待ちしております
場所は愛知県江南市です。詳細は改めてご連絡致します
玄関ホールの御影石式台
7月2日
こだわりの錆入り御影石の到着
です。本当は恵那錆(恵那産)を
使いたかったのですが高くて!
中国産の錆入り御影石です
でもナカナカ良い感じの石です
しかし重いです。通常は二枚に分けて眠り目地で床に貼るのですが
一枚物で注文しました。これだけは譲れないこだわりでした・・・
『こんな重いもん。どうやって据付けるんだ?!』と左官屋。怒ってます
買っちゃったものはしょうがない。何とかしなくては・・・(笑)
ポーチのテラコッタタイル貼り
7月2日
玄関ポーチから内部玄関ホール
の床にテラコッタタイルを貼って
います。輸入品のテラコッタタイル
に付き物の厚さ、大きさの違いが
左官職人さんを泣かせています
まァ。これがテラコッタタイルの味になるのですが・・・左官職人さんは
目地が同じ幅で通っていないと気に成る様で、ブツブツ言いながら
タイルを貼っています。・・・でも良い雰囲気に成ると思いますよ
古知野の家の床塗料
7月1日
写真は古知野の家で無垢の杉板
フローリングに塗っている塗料です
ドイツ製の自然塗料です
塗装色はクリアーなのですが
木目がとても綺麗に浮き出てきます
薪ストーブ用のステージ完了
7月1日
薪ストーブを設置する為のステージ
が完成しました。フラットタイプの
テラコッタ貼りステージです
後はバックに耐熱用のレンガ積み
を完成させれば、全て完了です
2005年06月24日
居間の塗り壁の様子
6月24日
居間の壁も薩摩中霧島壁です
一部白い部分は焼き過ぎレンガの
ブロックを積みます。薪ストーブの
後ろ側の壁に成ります。薪ストーブ
の硝子窓からもれる、揺れる炎の
明かりが、この塗り壁にどの様な表情を与えてくれるのでしょうか?
F分の1の揺らぎ・・・薪ストーブの炎の揺らぎには癒し効果があると
言います。壁から放出されるマイナスイオンとあいまって素敵な時間
が流れる空間に仕上がりそうです。今から冬が楽しみですネ(^‐^)
フリールーム吹抜けの薩摩中霧島壁
6月24日
フリールーム吹抜けを見上げた
ところです。塗り壁の厚さは5ミリ
もあります。薄塗りの珪藻土など
とは違った質感があります。照明
の光を当てた時にどの様な顔に
なるのでしょうか?・・・非常に興味があり、また楽しみでもあります
玄関吹抜けの薩摩中霧島壁
6月24日
玄関吹抜けを見上げたところです
やはり塗り壁は最高ですね・・・
職人の手仕事だからこそ出せる
雰囲気があります。ビニールクロス
では到底出せない味があります
吹抜けの左官塗り壁の開始
6月23日
いよいよ、中霧島壁の施工が始まり
ました。左官職人も初めて塗る材料
なので慎重に作業が進んでいます
とは言え、この道30年以上の左官
職人です。鏝さばきは流石なものです
寝室チャフウォール下塗り
6月23日
チャフウォールの下塗りが始まり
ました。この下塗りが仕上げ塗りの
良し悪しを決めます。一日おいて
充分に乾燥させた上で、仕上げ塗り
に入ります。大変丁寧な仕事です
塗り壁材料の紹介
6月22日
これは左官塗り壁の材料です
白洲(火山灰)を原料とした100%
自然素材の薩摩中霧島壁です
これもチャフウォールと同様、吸放湿
及び消臭作用に優れた塗り壁です
この住宅はビニールクロスなどは一切使用せず、100%自然素材を
使用した。シックハウスなどとは、全く無縁のエコロジ-住宅を実現
しています。マイナスイオンに包まれた健康住宅を目指しました
居間の左官塗り壁の下地処理
6月22日
これは左官塗り壁の下地処理の
様子です。チャフウォールはテープと
パテでしたが、中霧島壁は専用の
紙テープと糊を使って下地処理を
します。使う材料や塗装であるのか
左官塗り壁であるのかにより、下地処理の方法も変わってきます
玄関ポーチのコンクリート打ち
6月22日
玄関ポーチと犬走り部分の
コンクリート打ちが完了しました
左官屋さんに金コテで仕上げて
貰いました。フロアヒンジも
バッチリ納まりました
寝室チャフウォール下地処理
6月21日
チャフウォールはホタテ貝殻を原料
とした天然素材100%の塗り壁です
吸放湿及び消臭作用に優れた材料
です。今日は下地処理としてパテで
隙間を埋める作業が始まりました
玄関ポーチのフロアヒンジセット
6月21日
玄関ポーチに取り付く回転扉用の
フロアヒンジをセットしたところです
ここに門扉代りの木製扉が付きます
幅1.6mX高さ3.0mの大きな扉
が付く為、この様なメカを使います
2005年06月20日
ダイニング掘りコタツ
6月20日
ダイニングの床部分です
ここに特注のダイニング
テーブルがセットされます
もちろん。収納出来る様に考えて
有ります。完成が楽しみです
キチン壁タイルの施工完了
6月18日
キッチンのレンガタイル貼りが完了
しました。米松の無垢の梁材との
マッチングが良いですね。素材どうし
の相性が良いみたいです。やはり
相性の良い物の組み合わせは
良い雰囲気をかもし出してくれます。ステーキハウスみたいですね
吹き抜けブリッヂのスノコ床完了
6月18日
吹き抜けブリッヂのスノコ床が
完成しました。かなり苦労した
様ですが、やり遂げた充実感
を大工さんから感じ取る事が
出来ます。本当にご苦労様でした
ダイニングテーブルの検査
6月17日
家具屋さんからダイニングテーブル
が出来たと連絡が入り、検査に
来ました。厚さ4センチのオークの
無垢板を7枚合わせたテーブルです
木目が綺麗です・・・かなり重いです
薪ストーブの内部パネル及び枠
6月17日
薪ストーブ煙突の内部側です
塗装済みステンレスパネルを
取り付け、大工さんに四方枠を
取り付けて貰いました
次はステージの施工です
キチン壁タイルの施工
6月16日
再びガンコ者の左官屋さんの登場
です。今日からキッチンの壁にレンガ
タイルを貼っています。焼きすぎ
レンガの二丁掛けタイルです
最近はキッチンパネルが主流ですが
あえて、この住宅ではレトロなレンガを選びました。深目地の為に
ホコリが溜まり易いのは覚悟の上の選択でした。
確かに掃除は面倒ですね・・・しかし雰囲気はバッチリです。
吹き抜けブリッヂのスノコ床施工
6月15日
大工工事も終盤です。今日から
吹き抜けブリッヂのスノコ床の
施工が始まりました。面倒な作業
なのか?最後の最後になって
しまいました。気合が入ってます
2005年06月13日
吹き抜けブリッヂのスノコ材塗装
6月11日
吹き抜けブリッヂの床材塗装です
ご覧の部材を梁に渡し、スノコ状の
廊下を形成します。塗料は段板と
同じ自然塗料のリボスを塗りました
良い色が出ました。今回は完璧です
階段の段板塗装
6月9日
階段の段板に自然塗料(リボス)を
塗ったところです。
施主によるセルフビルドですが・・・
厚く塗り過ぎた様です。(笑)
高い塗料なので、勿体無いですよ
と指摘を受けました・・・反省。一度経験を積むには段板はもってこいの
教材となりました。これでメインの床塗装はバッチリだと思います
2005年06月07日
オープンハウスのご案内
古知野の家のオープンハウスを7月の下旬に予定しております
名古屋、岐阜、江南市周辺の方で住宅を新築予定の方で
ご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、是非 見学に来て
いただきます様お願い致します。ただし都合もあり、勝手では
ございますが、先着15組の方までとさせて戴きます
場所は江南市です。お車で来ていただくか、電車であれば
名鉄犬山線の江南駅まで来て下されば、お迎えにうかがう予定です
御申し込みは、Eメール、FAX及び電話にてお申し込み下さい
日時に付きましては、後ほどご連絡させて戴きます
極力 ご希望の日時に合わせる予定でおります。宜しくお願い致します
神宮式年遷宮御神木-1
6月7日
今日は現場近くの古知野神社に
来ています。20年に一度と言う
神宮式年遷宮の御神木を見に
来ました。
・
神宮式年遷宮御神木-3
6月7日
いやァ~!しかし立派な御神木です
木曽檜でしょうか。凄いですねぇ!
1本何百万?もするんでしょうね・・・
思わず、手を合わせてしまいました
見送った後、御餅を戴いて来ました
神宮式年遷宮御神木-2
6月7日
随分と立派な式典が開催されて
いました。雅楽の生演奏が流れて
います。厳かな雰囲気が漂って
います・・・・・
・
テラコッタ製特注表札の取付け
6月6日
テラコッタタイルに名前を彫り
込んだ特注の表札を取り付け
ました。名前部分をお見せ出来
ないのが残念ですが、毛筆による
オリジナル書体がとても良いです
壁に6枚のタイルを埋め込みました。一枚に名前を彫り込み他の5枚
に写真の様にリーフ模様を彫り込んで貰いました。良い感じです(^‐^)
2005年06月02日
外部足場の撤去工事-2
6月2日
外部足場の撤去工事が完了です
ひとつの区切りを感じます
今月半ばには大工工事が終わる
予定です。2週間の遅れです(TT)
面倒な納まりが多く、大工手間が
思ったより掛かってしまった様です。しかし大工さんは丁寧な仕事を
続けて下さっています。・・・感謝。少々の遅れはドンマイです(^‐^)v
外部足場の撤去工事-1
6月2日
今日は外部足場の撤去です
始まった途端に雨が降り出しました
慎重に作業を進めて貰いました
雨量によっては中止して貰う積り
でしたが、何とか完了出来そうです
ダイニングテーブルの材料-2
5月30日
あじの有る板目材を注文しました
注文通りの材料が入りました(^‐^)
4センチ厚に削り出し、巾15センチの
厚板を6枚貼り合わせて巾90センチ
長さ180センチの重厚なダイニング
テーブルに成ります。掘りごたつテーブルなので床に収納可能です
これだけの厚さなら、収納しフラットな床に成った時に乗っても
大丈夫ですね・・・完成が楽しみです。塗装前にチェックに来ます
ダイニングテーブルの材料-1
5月30日
家具の製作工場に来ています
特注のダイニングテーブルの材料
が届いたと言う連絡を貰い、工場
に確認に来ました。レッドオーク
です。以外と安く出来そうです
2005年05月27日
バルコニーの笠木付き手摺取り付け
5月27日
金物屋さんがバルコニーの笠木付き
アルミ手摺を取り付けています。これで
雨のたびに雨漏りの心配をしなくても
済みます。ホッと一安心と言ったところ
です。・・・シーリングは的確に!!!
雨樋の取付け工事-2
5月27日
玄関ポーチ屋根の軒樋です
正直ガッカリしてしまう時です
これまでのシャープさが消えて
しまいます。しかし雨樋は必要
不可欠な物なので取り付け
なければ成りません。以前スペインを旅行した時です
スペイン瓦(本場)の屋根のラインを美しいと思いました
・・・雨樋が付いていないのです。全ての建物にでは有りませんでした
が、国が違えば考え方も違うんだなァ・・・と思いました
雨樋の取付け工事-1
5月27日
昨日から板金工事業者さんが入り
雨樋の取り付け工事をしています
ご覧の写真は大屋根の水下部分に
取付けが完了した軒樋です
・
2005年05月25日
ウォークインクローゼットの棚取り付け
5月24日
2階では大工さんが作業中です
W.I.Cに棚が付きました。既製品
を使う事も有りますが、今回は
大工さんの手作りです
しかし、大工さんが造る棚は
見るからに丈夫そうですねぇ・・・この下にハンガーパイプが付きます
これならどんなに洋服を掛けて、棚の上に山積みしても大丈夫です
システムキッチンの取付け工事-3
5月24日
食器洗浄機は二段式を採用しました
上段は食器、下段は調理器具と
使い分けるそうです。主婦の発想
ですね。サイレントシンクは私も
良いと思います。今回のキッチンは
クリナップのクリンレディ。その中でも一番下のグレードです
換気扇、IHヒーター、ダブル食洗機と機能面を重視されました
キッチンのグレードは扉の仕様の違いでほとんど決まります
機能面ではほとんど変わりがありません。キッチン選びは
使われる方の価値観で百人百様ですね。今回の施主は
見てくれは捨てて、内容重視のキッチン選びをされました
システムキッチンの取付け工事-2
5月24日
システムキッチンの取付けが完了
しました。オープンキッチン対応の
ダブルウィング換気扇です
IHクッキングヒーターを採用した
オール電化住宅のキッチンです
システムキッチンの取付け工事-1
5月24日
今日はシステムキッチンの取り付け
工事です。まずは換気扇の取り付け
から始まりました。左のダクトは排気
用で、右のダクトは給気用です
給排同時タイプの換気扇です
2005年05月19日
2階ロフトの造作
5月19日
2階洋室6畳のロフト部分です
設計では壁に成っていましたが
収納を少しでも多くしたい・・・
と言う施主の要望があり。ロフト
収納にすることになりました
現場での変更にも大工さんは快く対応して下さいました・・・感謝
ウォークインクローゼットの造作工事
5月19日
2階ウォークインクローゼットの
引き込み戸の鴨居の納まりです
大工さんの技術にはいつも関心
します。気持ち良く納まっていく
様を見るのは、とても楽しいです
キッチンの造作工事
5月19日
キッチンの造作工事が進んで
います。天井から下がっている
2本のダクトはレンジフード用の
ダクトです。2本有るのは給気
と排気用です。給排同時タイプ
のレンジフードを付けます。レンジフードの排気能力が排気のみ
の物と比べると、各段に違います。基本的にはこの給排同時
タイプを私は採用するようにしています
2005年05月17日
薪ストーブの煙突取り付け-5
5月17日
煙突の壁貫通部分を内部から
見たところです。めがね石と
煙突の間に耐火の石綿を巻き
込めた状態です。今日の作業は
ここ迄です。後は建物の完成時に
薪ストーブの本体を据付けて、内部の煙突を付ければ完成です
薪ストーブの煙突取り付け-4
5月17日
いよいよトップの取り付けです
必要なところに雨仕舞いの
シーリングを施せば、外部は
完了です。小学校の頃教室に
有ったストーブの煙突とは全然
違いますね。薪ストーブの命は煙突と聞きます。・・・なるほど !納得
薪ストーブの煙突取り付け-3
5月17日
煙突の取付けが軒の高さまで
進みました。ここから30度の
角度で外側へ煙突を振って
さらに屋根の上へと延ばします
・
薪ストーブの煙突取り付け-2
5月17日
貫通部のT字型の煙突を受け金物
とバンド金物でしっかり固定して
います。下に突き出た部分には
底面に掃除口が付いています
・
薪ストーブの煙突取り付け-1
5月17日
今日は薪ストーブの煙突の取り付け
です。ステンレス製の二重煙突管
を取り付けています
写真は壁の貫通部分を取り付けて
いるところです
2005年05月16日
ダイニング掘りコタツの造作
5月16日
ダイニングの掘りコタツ部分の
造作の様子です。ダイニングは
40センチ上がった床を造り
掘りコタツ式としました。ゆうに
8人は座る事の出来るダイニング
です。勿論テーブルを床に収納しフラットな床にする事も出来ます
床下には引き出し式の収納を設け、1畳分程の収納スペースを
確保する予定です。・・・完成しましたらアップし御紹介いたします
薪ストーブのステージ下地
5月14日
リビングに置く薪ストーブの
ステージの下地造りの様子です
床の白い部分は12ミリ厚さの
防火サイディングを張って貰い
ました。枠が見えますが、この枠の
内側に30センチ角のテラコッタタイルを貼ります。この枠は
テラコッタと杉フローリングとの見切りに成る訳です
ステージの高さはフローリングとほぼフラットにする予定です
段をつけると、つまずいて事故の元になる危険が有るからです
2005年05月12日
イナズマ鉄骨階段の取り付け
5月12日
今日は朝一番で鉄骨階段を取付け
ました。大工さんに手伝ってもらい
3人で持ち上げボルト穴に通し
ナットで固定しました。これで今日から
リビング床の仕上げ工事に入れます
イナズマ鉄骨階段の塗装仕上げ-2
5月11日
階段の塗装が完了しました
水性シルク塗料。大変塗り難い
塗料だそうです。
また、この黄色が一番難しい(笑)
との事・・・ご苦労様でした
イナズマ鉄骨階段の塗装仕上げ-1
5月11日
今日は鉄骨階段の塗装仕上げです
下塗りを施した上に仕上げの塗料
を塗ります。・・・水性シルク塗料
塗装屋さんお勧めの塗料を塗ります
・
イナズマ鉄骨階段の塗装下塗り
5月10日
今日は塗装屋さんも現場に入って
います。下塗りとして白の塗料を
鉄骨階段に塗ってもらいました
明日仕上げの塗料を塗ります
・
塗り壁(そとん壁)の上塗り-5
5月10日
そとん壁の仕上げ上塗りが完了
しました。中々の出来映えだと
思います。 『難しい!難しい!』
とボヤキながらの工事でしたが
そこは職人。きっちり仕上げて
くれました。難しいなりに楽しんで施工していた様にも思います
難しいと言う事は腕の見せ所。そう言うと「ニヤッ」と笑って
いましたから・・・(笑) 仕上がりを見て職人さんも誇らしげでした
塗り壁(そとん壁)の上塗り-4
5月10日
そとん壁の仕上げ上塗りも2日目
です。写真はリビングの地窓の
部分を塗っているところです
細い部分には小さな鏝を使います
左官職人は何種類もの鏝を
使い分けます。道具箱を覗いて見て鏝の種類の多さに驚きました
2005年05月11日
階段手摺の補強
5月9日
中ではステンレスの階段手摺の
補強をしています・・・・・・
極力シンプルなデザインにと設計
したのですが・・・失敗でした(悲)
強度的に問題があり、結局補強を
してもらう事に成りました。ご覧の写真はステンレスの
フラットバーを現場にてアルゴンガス溶接にて取り付けている
様子です。ビクともしない強度が得られました。・・・良かったァ
塗り壁(そとん壁)の上塗り-3
5月9日
午後からは職人さんの奥さんが
応援にかけつけて下さいました
発破がかかります!
奥さんの応援は効果大の様です
・
塗り壁(そとん壁)の上塗り-2
5月9日
そとん壁の仕上げが順調に進んで
います。パターン仕上げはスチロ鏝
仕上げです。金鏝で塗り込んだ後
スチロ鏝でしごいて模様をつけます
スチロ鏝をあてるタイミングが難しい
みたいです。乾燥時期を見極めるにはプロの職人の勘が頼りです
塗り壁(そとん壁)の上塗り-1
5月9日
そとん壁の上塗り(仕上げ塗り)が
始まりました
腕の良い二人の左官職人が
今日から2日間かけて仕上げて
ゆきます。宜しくお願いします
塗り壁(そとん壁)の上塗り開始
5月9日
今日から塗り壁の上塗り開始です
下塗りの乾燥状態も上々です
写真は「そとん壁」の上塗り材を
練っているところです
・・・・・・・・・気合が入ります
2005年05月07日
吹き抜けの手摺取り付け
5月7日
吹き抜けのブリッジに手摺が
取り付けられた様子です
二本の梁に化粧根太をスノコ状に
取り付けて2階ホールから寝室へ
の渡り廊下となります
階段の手摺取り付け
5月7日
階段のササラ桁に手摺を溶接して
いるところです。
この後いったん階段を取り外して
塗装屋さんに現場にて塗装をして
もらいます
階段の取り付け
5月4日
鉄骨階段の取り付けの様子です
土台と梁にボルトで固定します
この後手摺を取り付けます
・
・
階段の搬入
5月7日
今日は鉄骨階段の取り付けです
現場への搬入の様子です
設計ではステンレス製を予定して
いたのですが、余りに高価な物に
成ってしまったので、写真の様に
スチール製の階段に変更となりました。現場での塗装仕上げです
2005年05月06日
塗り壁(そとん壁)の下塗り-2
5月5日
白洲そとん壁の下塗りが順調に
進んでいます。設計者がネット貼り
を手伝い、3人に依る作業です
天気予報では明日から雨なので
今日中に完了する予定です
ファイバーネットの塗り込み
5月5日
写真の白いシート状の物は
ファイバーネットです。硝子繊維
で出来ていて、耐アルカリ性の
高い優れ物です
塗り壁の下塗り時に四隅を重ね
貼りしながら左官コテで塗り込んで行きます。クラック(ひび割れ)の
防止に高い効果が期待できます。下塗り材自体にクラック防止の為の
スサが入っていて、ファイバーネットは予定していませんでしたが
更なる安心の為に、急遽 塗り込む事に成りました
塗り壁(そとん壁)の下塗り-1
5月4日
ゴールデンウィ-クだと言うのに
左官屋さんは現場に入って居ます
ご苦労様です・・・
大工さんがお休みの期間中の方が
振動が無く、仕事がし易いとの事
そんな訳で、今日から白洲そとん壁の下塗りが始まりました
塗り壁の下準備(コーナー定規)
5月2日
外壁の塗り壁を施工する下準備
として、建物の角部分に写真の
様にコーナー定規を取り付けて
いるところです
・
塗り壁の下地・ラス張り完了
5月2日
塗り壁下地のラス張りが完了しま
した。仮止めをしたラスをエアー
タッカーにて細かく外壁に釘打ち
して、塗り壁の脱落を防止します
・
2005年04月30日
塗り壁の下地・ラス張り-2
4月30日
塗り壁下地のラス張りが順調に
進んでいます。2日間の予定と
言う事ですが・・・一日で終わって
仕舞いそうなペースです
・
1階床の断熱材施工
4月30日
中では若い大工さんが根太の間に
床用断熱材をはめ込んでいます
隙間無く施工しなければ成りません
明日から5連休!
今日一日。頑張ってください!
塗り壁の下地・ラス張り-1
4月30日
今日は朝から左官屋さんが来て
います。外壁の塗り壁部分の
下地として、ラス(金網)を張って
います。この左官屋さん・・・
いっこく者ですが腕はいいです!
引き込み戸の枠取り付け-2
4月30日
今日はダイニング側の引き込み
戸の枠を取り付けています
色んな道具がありますね・・・
釘と接着剤を併用して取り付け
締め付け金物で固定しています
引き込み戸の枠取り付け
4月29日
今日からゴールデンウイークです
大工さんは現場に居ました
居間の引き込み戸の枠が綺麗に
納まっています。
ほぼ一日掛かりの丁寧な仕事です
キッチンの配管工事
4月28日
キッチンの配管工事が終わった
ところです。設計者の段取りが
悪く・・・床根太が終わった後の
施工に成ってしまい・・・悪い態勢
での作業を強いる事に成りました
汗だくで作業をして戴きました・・・すみません。ご苦労様でした
薪ストーブの外部水切り取り付け
4月28日
外壁のスパンドレルの施工が全て
完了しました。写真に写っている
部分は薪ストーブの煙突が貫通
する部分の水切りプレートです
めがね石と同様、前もって暖炉屋
さんに現場へ持って来て戴いたものです。板金屋さんに今日
取り付けて貰いました。随分と無理を聞いて戴きました・・・感謝
1階床根太工事
4月27日
内部では大工工事が進んでいます
1階の大引き及び床根太工事が
8割ほど完了しています
床にテラコッタを貼る部屋が
あるので、杉の無垢板の
フローリングと下地の高さが違います。大工さんには御面倒を
お掛けしています。まだ掘りごたつのダイニングがあります
下が収納になっていますから、また大変です・・・・・・・・
外壁スパンドレルの施工-4
4月27日
外壁のスパンドレルの施工がほぼ
完了しました。全体像は足場が
外れる迄はシートが邪魔で写真を
撮る事が出来ません。
なかなか良い感じに納まりました
2005年04月26日
めがね石の取り付け完了
4月26日
めがね石の取り付けが完了です
設計士自らが取り付けました!
と言ってもビスを2本、ドライバー
でもみ込んだだけですが・・・・・
ともあれ、無事に取り付け完了!
薪ストーブのめがね石取り付け
4月26日
前もって大工さんに、めがね石が
入る様に枠を造って貰いました
煙突が貫通する穴を開けた所です
私が穴開けに挑戦したのですが
ドリルにはね返されてしまいました
結局それを見かねた大工さんが開けてくれました・・・感謝
薪ストーブめがね石
4月26日
直径50センチのこの物体は?
薪ストーブの煙突が壁を貫通する
部分に取り付ける。めがね石です
薪ストーブ屋さんに前もって現場
に持って来てもらいました
外壁スパンドレルの施工-3
4月26日
外壁のスパンドレル張りの施工が
進んでいます。上部の防水紙が
見える部分が有りますが、そこは
後日左官職人による塗り壁になる
部分です。白洲そとん壁を塗ります
1階リビングの床根太工事
4月25日
1階リビングの床根太工事が完了
しています。2階の床張りが残って
いるのに・・・なぜ1階の工事を?
2階の床板張りは若い大工さんに
やらせるそうです・・・早く来いよ~
外壁スパンドレルの施工-2
4月25日
スパンドレルを切断しています
後姿しか見えませんが・・・
なかなかのイケメンです
丁寧な仕事をしてくれます
4日間ほどで完了の予定です
外壁スパンドレルの施工-1
4月25日
今日から外壁のスパンドレルの施工
が始まりました。カラーガルバリウム
鋼鈑のKスパンです。当初は素地
を予定していましたが、耐久性を
考えて、カラーのシルバーとしました
2階床の杉板張り-ホール
4月23日
吹き抜けを挟んだ2階ホールの
床杉板張りです。リビングと同じ
様に1階ダイニングの天井仕上げ
は無垢の杉板の裏面と成ります
杉板の香りが漂っています・・・
2階床の杉板張り-寝室
4月20日
今日は2階寝室床の杉板張りです
厚さ42ミリの無垢の杉フローリング
を張っています。ご覧の様に杉板
の裏面がそのまま1階リビングの
天井仕上げと成ります
2005年04月18日
玄関建具の方立て塗装
4月18日
玄関建具の方立ての柱脚部分です
テープの所までコンクリートに埋まる
為、灰汁を吸わない様に設計者が
クリアラッカーにて保護膜を作り
ました。自分がやった所は愛着が
湧くので・・・(笑)あえてアップしちゃいました。でも汚いですね
隠れてしまうところなので、ご愛嬌と言う事でご勘弁願います
外部の塗装工事
4月18日
今日は絶好の塗装日よりです
外装木部の保護塗料を塗って
います。今回は色を着けずに
杉板の木目と色を生かす為に
UVカット作用の有るクリアー
な木材保護塗料を採用しました。塗装した部分は木目がクッキリ
と分かる様に成りました。2回塗りをして充分塗料を染み込ませます
外壁通気胴縁の施工
4月16日
外壁の一部に横張りの木材が見え
ますね。外壁ガルバリュウム鋼鈑
の下地になる通気胴縁です
他の部分は白洲そとん壁の左官
仕上げになるので通気胴縁は
有りません。白洲そとん壁は透湿性が有る為、通気工法はあえて
採用しませんでした。クラック(ひび割れ)の原因に成るとの事です
透湿防水シートの施工-3
4月15日
透湿防水シートの施工が完了しま
した。細かな取り合い部分が残り
ましたが、来週の外壁ガルバリュ
ウム鋼鈑の施工の際に同時進行
で終わらせる予定です
2005年04月14日
2階トイレの配水管
4月14日
2階トイレの排水管です
塩ビ管の外側に防音材が巻いて
有ります。パイプシャフトを設け
その中を排水管が通るのですが
音が結構気に成るので、この様に
防音のライニング管を使います。よく2階からの排水管を外部に
出している住宅を見かけますが、あまりカッコよくないですね
ユニットバスの据付け
3月14日
内部ではユニットバスの取り付け
が進んでいます。浴室テレビの
取り付けも含めて、一日仕事に
なりそうです。
丁寧な仕事振りに感心しました
透湿防水シートの施工-2
3月14日
透湿防水シートは下から順番に
張って行きます。瓦と一緒ですね
細かな所を残して、今日一日で
大部分が張り終わる予定です
・
透湿防水シートの施工-1
3月14日
今日は板金屋さんに依る外壁の
下地処理、透湿防水シートの施工
が始まりました
・
・
アルミサッシの硝子建て込み-2
3月13日
写真のサッシは玄関吹き抜けの
連窓の窓です。その上は
ハイサイドライトのサッシです
どんな朝日がダイニングに降り
そそぐのか?・・・楽しみです
2005年04月11日
軒天井の杉板張り
3月11日
今日は玄関吹き抜け天井及び玄関
ポーチの軒天井に無垢の杉板を
張っています。今日一日で終わる
予定です。
・
外壁のボード張り-3
3月8日
外壁のシージングボード張りが
完了しました。この上に透湿防水
シートを張り、そして仕上げ材を
施工します。今回はガルバリウム
鋼鈑と白洲そとん壁で仕上げます
2005年04月07日
玄関ポーチの段屋根
3月6日
玄関ポーチの段屋根の板金工事が
終ったところです。屋根のラインを
出来るだけシャープに見せたかった
ので、この様な納まりにしてみました
玄関吹抜けの屋根も同じデザインです
外壁のボード張り-2
3月6日
外壁のシージングボード張りも
ご覧の様に、東側の2階部分の
工事が残っています
高い所での作業になるので
作業ペースはゆっくりに成ります
しかし、安全第一!・・・大工さんには急がず。
マイペースでの作業をお願いしています。慎重かつ丁寧な作業ですね
外壁のボード張り-1
3月6日
外壁のシージングボード張りも
あと2日間ほど掛かりそうです
正面に見えるアルミサッシは
1階リビングから2階寝室まで
またぐ連窓のサッシです
アルミサッシ取り付け工事
3月6日
今日は朝からアルミサッシの
取り付け工事が始まりました
今日1日で枠が取り付く予定
です。写真のサッシは玄関の
吹き抜け部分に付くハイサイド
ライトのサッシ枠です。来週には全てのサッシに障子と硝子が入る
予定です。もちろん全てペア硝子が入ります
2005年04月05日
リビング地窓の下地
3月5日
リビングに取り付けられる地窓の
開口部の様子です。明日から
サッシ取り付け工事が始まります
ここにL型の地窓サッシが
取り付けられます・・・・・・・・・
ユニットバスの床下配管
3月5日
ユニットバスの床下配管の様子
です。一週間後にユニットバスが
搬入据付けられる予定です
最近発売された魔法瓶浴槽に
変更しようと思ったのですが・・・
見積りを取ったところ、10万円の追加に成ってしまうので断念
する事に成りました。浴室テレビを止めて代わりにとも考え
ましたが、やはり浴室テレビは欲しいと言う事で見送りました
キッチン前の梁組の様子
3月4日
キッチンとダイニングの境にあたる
所の梁組の様子です
大きな梁が丁度、垂れ壁の役目を
果しています。床が掘りコタツ式の
ダイニングになるので、この梁が
間近に見え、迫力のある雰囲気が出せればおもしろいと思います
外壁下地ボード張り
3月4日
外壁下地のシージングボードを
張り始めています
このボードは壁内の湿気を発散し
尚且つ耐水性も備えています
更に壁倍率1が取れる優れ物です
耐力壁は筋かいで全てまかなっていますが、このボードを建物の
全面に張る事により、更に地震に強い構造を実現しています
在来工法に2X4工法の耐震性の良さを取り入れようと考えました
2005年04月01日
バルコニーの防水工事-2
3月31日
防水工事の第1段階の終了です
通常なら、この後トップコートを
塗って仕上げに入るのですが
工事中に汚れたり、傷付いたり
する事が心配なので、完成近くに
もう一度業者の方に来て頂いて、仕上げをする事にしました
バルコニー防水工事-1
3月31日
今日はバルコニーの防水工事です
天候の影響で3日延ばしになり
ました。今日は天気もよく順調に
工事が進んでいます
・
2005年03月30日
吹き抜け屋根の工事風景
3月29日
若い職人さんが2人で作業をして
います。綺麗な仕上がりです
このホームページをご覧になり
一度現場を見てみたいと思われる
方がいらっしゃれば、メールを
下さい。ご都合の良い日にご案内致します。また完成時のオープン
ハウスの時には優先的にご案内のご連絡をさせて戴きます
玄関ポーチ及び吹抜けの屋根工事
3月29日
玄関ポーチと玄関の吹き抜けの
屋根工事が始まりました
大屋根と同じガルバリュウム鋼鈑
の瓦棒葺きに成ります
段屋根の納まりが有るので手間が
掛かりそうです。屋根ラインをスッキリ見せたかったのでその様な
デザインにしてみました。細かな部分は足場が無いと危険なので
足場が掛かってからの仕事になります
2005年03月28日
大屋根の瓦棒葺き工事
3月25日
大屋根の瓦棒葺き工事が完了
しました。ガルバリュウム鋼鈑の
金属屋根です。この後、下屋
吹き抜け屋根、玄関ポーチの
屋根へと進んで行きます
2005年03月23日
ホールダウン金物の取り付け
3月23日
昨日からの雨のせいで工事は
小休止と言ったところです
写真の金物はホールダウン金物
と言って、木造建物の耐震性を
高める為のものです
指示通りの金物が指示された箇所に取り付けられているかを
最終的には全てチェックします。付け忘れが1箇所も無い様に!
屋根の防水工事
3月22日
大屋根の防水工事の様子です
アスファルトルーフィングが
敷き込んであります
この後、ガルバリュウム鋼鈑の
瓦棒屋根を葺きます
大屋根工事の完了
3月22日
大屋根部分の大工工事が完了
しました。破風板、鼻隠し板が
綺麗に取り付きました。
・
・
2005年03月22日
杉化粧野地板の施工状況2
3月21日
杉無垢板の化粧野地板がほぼ張り
終りました。この後構造用合板を
上に張り剛性を高めます
垂木を打ち付け、断熱材を敷き込み
空気層を確保したら、更に構造用
合板を張って破風板及びケラバ板を取り付けたら、大屋根工事の
完了です。明日は天気が下り坂なので朝一番でルーフィングを
板金屋(屋根工事屋)さんに葺いてもらいます。
屋根垂木の木炭塗料塗り
3月21日
屋根垂木の先端に木炭塗料を
塗り終った様子です
屋根換気のスリットから垂木が
見えてしまうので、この様に
木炭塗料を塗って目立たない様に
しようと考えました。「たまたま木炭塗料が有ったからかな?」
と、大工さんにからかわれました。・・・が、違います!
全て予定通りの・・・想定内の作業工程です
杉化粧野地板の施工状況
3月21日
今日は大屋根の施工です
九州の材木屋さんから購入した
杉の無垢板を張り付けている
様子です。良い香りがしています
この杉の無垢板がそのまま2階の
天井の仕上げになります。汚さない様に慎重な作業が進みます
祝!備長炭塗料の完了
3月20日
備長炭塗料の塗装が完了しました
浴室、洗面、トイレと言った水廻り
の柱だけは床から1M程の高さ
まで木炭塗料を塗りました
全部塗りたい!!と気合が入って
いましたが・・・柱は檜の無垢なので、水廻りだけで結構です
と、作業はここまでと致しました。 たいへんご苦労様でした
備長炭塗料の塗装状況
3月20日
基礎の全面に木炭塗料を
塗っている様子です
白蟻対策だけなら土台などの
木部だけでも良いのでしょうが
木炭塗料の調湿効果やマイナス
イオン効果、更に脱臭効果や遠赤外線効果を期待するのならば
床下の全面に塗った方が効果は大だと思います
楽しい?木炭塗料塗り・・・
3月20日
今日は日曜日、現場は休みです
が!・・・作業をしているのは?
そうです。施主による木炭塗料の
塗装作業です。ご苦労様です
ある工務店に見積りを御願い
したら、材料込みで42万円でした。自分でやれば材料代4万円
と湿布薬代?(笑)・・・数千円で済みます!!!
それと刷毛などの道具代が2千円ほど掛かりましたね
玄関の梁の仕口
3月19日
玄関の第1扉(大扉)が付く梁の
仕口納まりの様子です
金物を使わず木のクサビを打ち
込んでもらいました
大工さんにオネダリしてみました
たて起こし作業
3月19日
たて起こし作業の様子です
柱が垂直に立つ様に微調整を
しているところです
縦方向及び横方向の全てを
チェックし垂直を確認します
面戸板の取り付け作業
3月19日
登り梁の間に面戸板を取り付けて
いるところです
梁に溝を掘って、そこに面戸板を
差し込んでいます
細かな仕事をして戴いています
登り梁の取り付け作業
3月19日
登り梁の取り付け作業の様子です
この登り梁を全て取り付け終れば
上棟です
ここまで以外と時間がかかった
と言うのが大工さん達の感想です
梁の掛け方に複雑な所があり、手間取ったとの事でした。
この手間が完成した時に生きてくると思います。でも楽しそうに
作業をしていたと思います。職人さん達は作る事が楽しいのです
建て方進行状況-2
3月19日
午後に入り2階部分の柱や梁も
徐々に完了してきました
・
・
・
建て方進行状況-1
3月19日
1階部分の柱と梁がほぼ完了
しています。さすがに11人もの
大工さんが入ると作業も早いです
・
・
建て方開始
3月19日
建て方の手順を確認しています
手順に従い柱や梁の置く場所
などを確認しています
建て方をスムーズに進める為の
大切な準備作業です
上棟(建て前)
3月19日・・・大安吉日
いよいよ今日は上棟です
天候にも恵まれ絶好の上棟日和に
成りました。感謝
先ずは御神酒で建物の四隅を清め
大工さん達もなめる程度の御神酒
で乾杯をして作業開始です。作業の安全を祈りました
2005年03月18日
構造材の搬入
3月18日
明日の上棟(たてまえ)に備えて
今日は構造材を現場に搬入して
います。明日は総勢11人にて
作業を行なう予定です。
・
2005年03月16日
土台の木炭塗料塗りの完了
3月16日
土台の木炭塗料塗りが完了です
天端の木肌が見えていますが
上棟後に(柱が建ってから)塗り
ます。もちろん基礎の立ち上がり
コンクリートの土間も塗ります
上棟後の日曜日に施主が自分達の手で塗ります。施主も参加す